2019年04月27日

名手への必須


自分のスタイルこそを持っていること。それを模索し、工夫し、確立していくこと。


自分の魅力を更に膨らませていくための練習パターン、自分の問題点を改善していくための練習パターンは、自らの産物であること。

自分にとって最良の練習空間を探すこと

自分にとって効果的な練習時間を得ようとすること


そして自分だけの理想


これらにおける、強い強い自分だけのスタイルこそを持っていること。


教師からの反応、教師からの投げ掛けは、その自分のスタイルに足す参考程度であること。


大塚へ

posted by take at 09:31| 活動報告