2018年07月02日

熱い男


とにかく暑く、気がつくと自分も発熱しているのがわかる。体温高いんかなあ〜〜。

そんな自分なのに、満員電車や席の隣に「熱いおじさん」が乗ってくると、


んがっ、あ、熱っ (;TДT)


と密着したくなくなる。密着どころか近寄っただけで熱気が感じられるので、そもそも至近距離が辛い。

ということは、世の中の方々は、発熱った僕との接近はノーサンキューということになる。

ご迷惑かけている気がして、残念やらもーしわけないやら。


どうせ熱を帯びるなら、それを何かプラスにいかせないだろうか。再生エネルギーみたいな。

着ているものが自動的に洗浄されるとか。

熱を貯めてスマホや腕時計のバッテリーが充電されるとか。一定以上の時間熱がたまることで、スイカにポイントがついていくとか。


……あ〜〜暑くて、知性が溶けていくぅ〜〜〜


川越へ

posted by take at 16:12| 活動報告