2022年10月11日

脱力技


最近つくづく「本当の大きさ」と「力技(ちからわざ)」の差を感じる。

包まれるような大きさというのは、決して力づくからは生まれてこない。

なのに力でなんとかしようとしてきたアプローチ、その時間のなんと長かったことか。

今更後悔してもしょうがないが、これからこそ、うまいバランス、適量によるやり口で、自分もだが、特に若者たちを導きたい。

彼らには、僕のこのタイプの後悔はしてほしくないのです。



posted by take at 21:17| 活動報告