2022年06月03日

オリジナル


「オリジナルこそが素晴らしい」というのは、誰しもが薄々わかっていること。

自分がそうなれるかどうかは、私たちの周りに溢れている本当に素晴らしいものの数々、そう評価されているものの数々のどれもが

「う〜ん、いいんだけど、なんかちょっと違うんだよなあ」

と思うような人でなければならない。

そう思えないなら、そもそもオリジナルにはなれない。絶対なれない。


posted by take at 17:47| 活動報告