2019年04月12日

悩麺


リヒャルトH乃ワーグナーから質問が。


「先生は好きな麺の順番は何ですか?私は、ラーメン、パスタ、うどん、焼きそば、おそばの順番です」


……そういう風に考えたことはなかったやんけ。



いや、順位っちゅうかさー。それぞれ魅力あるわけでえ。

うどんとそばどちらが好きみたいなのはよくあるし、なんなら僕の場合は世界的イメージとしてうどんと言ってなきゃ周りが納得しないっていうかあ。

え?別にそこまで期待していない??じじーしき過剰?ご麺ね。


ただあれだね。ラーメンが1位かと言われれば、嫌いじゃないが違うね。

そっか!1位候補を消去法でいきゃいいのか。選ばなかったからって、明日から食べられないわけじゃないもんね。

じゃあパスタでもないなあ。女性は1位って人多いだろうなあ。ソースや合わせるもの、絡むものの魅力も嬉しい部分としてはとてもいいんだけど、麺以外もかなり主役感で楽しむとこもありーの。

焼きそばもなあ、好きでよく食べるが1位ぢゃないなあ。なんか「アウトドアイベントヤングジェネレーションガッツリズルズルやりきり満腹どやっ!ソース好きやぞっ!!」てイメージかなあ。それならうどん焼きがいいかなあ。

そばは……悩みますね。結局立ち食い含め一番食べてる気がします。うどん県離れてから。ただ、そばの味は好きだが出汁を楽しんでいるパーセンテージ高いね。


え?うどん??聞きたい??うどんのこと。あっそ。じゃあねえ……


うどんはぁ、どーなー(DNA)にガッツリ染みてるんだけど、実は透明感のある白、その清潔なイメージと爽やかとも言える口の中に入れたときの感覚がね、なんちゅうか、若き日の純真を感じるっちゅうか、けがれなさというか、で柔らかさと弾力の人肌のような人間的快感がね、真珠のような艶と相まって、ラーメンが動物的野性味に溢れているというなら、羽衣をまとった天女というか神の領域というか、まあ天国的幸福境地っていうのかなあ、桃源郷麺って表現かなあ、僕自身の品格を目指す生き方と合致すると言うかなんと表げ……

わかんないなあ、1位


沖縄県芸レッスン
うどん、そば、パスタ、ラーメン、焼きそばにしときます。あ!ラーメンにも誘ってねm(__)m

posted by take at 09:25| 活動報告