2018年10月17日

接客


接客は……


客が興奮するのはいいが、店側の人間、店主や店員、料理屋なら調理人が興奮したらだめなのだと思います。

ポジティブであれネガティブであれ、客に伝わらないよう秘められるなら問題ないが、大抵は客に伝わっていたするので、プロの心得として、極めて興奮しない接客者でいるべきだ。

ネタや演出のコミュニケーションツールとしてのハイテンションで、それを好む客対象ならこれも良いのですが、そうでなければいかなる内容の興奮であっても、店側はダメ。

どんな状況になっても、たとえば理不尽に興奮した客に対する怒りであったとしても、興奮してはならない。

客は一切歓迎しないことだと思います。


川越へ、トリオとデュオ合わせ

posted by take at 14:26| 活動報告