2016年11月10日

ピコ太郎への道のり


ピコ太郎って、名前もいいですね。

ザーヤク風体とはかけ離れてて、ゆえにコワモテでも余計愛嬌を感じます。この芸人、実は全然恐くないんだろーなーって。そんなネーミングでやるんだから、ギャップ含め面白いんだろなーって。センスいいなーって。

実際「ピコタロー」の響きは、愛されキャラのイメージですよ。


でね、今回のブレイクですっかり忘れていたあることを思い出したんですよ。

高校時代か大学時代か忘れたんですが、一部の限られた人たちから呼ばれていたあだ名があったんですよ、僕に。その名も


『たこ太郎』


ね、よくないですか?(いいと思いませんか?)

え?愛されキャラ狙ってんのか?いや、ちゃいますって、作り話やおまへん。本当に呼ばれてたんですよ。チョーごく一部からですけど。

え?たこ焼き屋の名前にしか思わない??

可愛いじゃないですか。ピコとたこ、ピとこが違うだけですよ。

エエィ!じゃあ、ピコみたいにカタカナししてやる。


『タコ太郎』


どーです??嘘じゃないですっとばあ!!本当に呼ばれてたんですよお!!!50過ぎて、作り話で人気者になろうってんじゃないですよお!!!!

え?そりゃスットコドッコイ、頭悪いマヌケ野郎につけるあだ名だ?


……ほ、ほんまや (/。\)


川越へ。N響定期。

posted by take at 17:09| 活動報告