2016年07月29日

けんえんのなか


『犬猿の仲』
【意味】 非常に仲が悪いことのたとえ。



「嫌煙の中」
今どきはですね、タバコ吸うのも一苦労でして。公園とかは、オリのような喫煙スペースに隔離されてオリます。オケも吸わない人ばかり。(僕も吸わない)


「県営の墓」
県がやってるんですね。


「田園っっっ長っ!」
指揮者が駄目なんでしょう、ベートーベンが長く感じるなんて


「敬遠7回」
凄いバッター


「名店最中」
老舗の和菓子屋こそ、機械化が進んでも残ります


「経営悪化」
栄枯盛衰


「永遠夜中」
眠らない恋


「千円の仲」
友達だと思ってたんですけどね、たった1,010円で大喧嘩からの絶交ですよ


「キューン&ホイヤーノーラッカー」
ダクに買いに行きましょう


「遅延の中野」
中央線よく停まる停まる


「チェーンの性(さが)」
雇われオーナーの苦悩


「キュゥ〜〜ンお腹」
空腹


「エィエィオー!よしゃ!!」
気合いを入れて


「ホッピーの中」
焼酎


「クララのばかっ!!」
ハイジ、一世一代の立身セリフ


N響練習。川越へ。

posted by take at 16:36| 活動報告